『顔面、残念、僕ブサメン』――衝撃のフレーズが仙台のアーケード街にこだまする。12月23日深夜放送の「サンドのぼんやり〜ぬTV」(東北放送)での出来事だ。

サンドウィッチマン(フラットファイヴ)がメインを張る宮城ローカル番組に、狩野英孝(マセキ芸能社)がやって来た。


まぁスゴく素人臭いというか、
ローカル丸出しの番組だけどね(-_-;)

この日の放送は宮城出身の3人が地元でイケメン度を競うというもの。
街頭インタビューや地元女子大生との合コンの結果、イケメン芸人であるはずの狩野がイケメン度でサンドに劣ると判断され、罰ゲームが敢行された。

仙台でもっとも人通りの多いファッションビルの前に、大きく引き伸ばされた20歳の頃の狩野の写真。
これがまた映りが酷いもので、イケメン芸人・狩野としてはこの写真が世に出るだけでこれ以上ない罰ゲームであったろう。
しかもその前でネタを強要せられ、披露したのがおなじみのフレーズをアレンジした『顔面、残念、僕ブサメン』というわけだ。


いやいや待て。
イケメンとか言う前に、まず全然面白くないから。
「今年ブレイク!」とか言うけど、
単に番組が多く取り上げただけで、視聴者が支持してるワケではありません。


ホントつまんね。早く若手芸人ブームとやら終わんねーかなε-(;ーωーA
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