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電報って普段触れる頻度が低いせいか、あまり正しい知識ってありませんよね(^^;;


電話、インターネット共に電報の種類を選べますが、インターネットの方が画像付きなので、イメージがわきやすいと思います(特にぬいぐるみ電報なんかは実際見ないと不安ですよね)。

文例集や簡単な例文も掲載されていますし、電報初心者にはよりオススメと言えます。
電話やネットも後は指示に従って必要事項を打ち込んだり伝えたりして進めるので、不安な部分はないですよ。
ただ結婚式場や斎場に電報を送るときは、相手の名前の他に式場の住所と名前も必要になるので調べておきましょう。
マナーにも注意ですね。
式の開始時間も踏まえて、到着日を指定する事も忘れてはいけません。
これ以外で電報を送る方法は、郵便局から出すレタックスというのがあります。
ほぼ電報と同じですが、即日配達が可能なのは15時までの申し込みに限るので注意しましょう(ちなみに電報の即日配達の締め切り時間は19時です)。

基本的な電報の送り方はこんなカンジだと思います。

普段馴染みがないからこそ、使い方次第で相手に想いが伝わるのではないでしょうかヽ(=´▽`=)ノ
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