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15日のニューヨーク原油先物市場で、指標となるテキサス産軽質油(WTI)の10月渡しの価格は一時、前週末より7・05ドル安い1バレル=94・13ドルまで下落し、約7か月ぶりの安値を付けた。

米大手証券リーマン・ブラザーズの経営不振などによる米金融不安の再燃から、景気の先行き不透明感が強まり、投資家が売りを強めている。米政府が戦略石油備蓄の放出を発表したことで、需給の逼迫(ひっぱく)懸念が後退した面もある。


いや〜ついにか…
そのまま200ドルまでいくとか、まことしやかにウワサ流れてたからね(^^;)

しかしリーマンの影響はデカい(@Д@; 
株・為替全面安。
だけど日本休場の日に発表された辺り、明日以降抜本的な救済策の発表とかありそうだな、コリャ。
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